【訳】 ご存知でしょうかヨーロッパのスト。エッ経験しておられる? それはそれは。 でどのタイプ? ストともうしましても色々とスタイルがあり、よく知られているのは <運行しない> つまり走らさない。分かり易いですね。 それとは別に走らす、運行するタイプもあります。 運行はするけど特に時間は気にしないというもの。勿論こちらは気にするのですが。 いつ来るか分からない、 更に途中の駅は飛ばして運行、社内アナウンスがある場合もありますが上手く聞き取れるかどうか。何せやっと乗れて先ずホットしてる訳、まさか自分の駅が・・・ア~ アッアッアッ と ! ずっと以前あまりに頭に来たので「乗り換えに大事な駅なのになんで、あれを飛ばすの? ひどいじゃ~あっりませんか・・・・
曰く <駅は休み!>
欧州の交通関係のストのタイプには他に信号機系統管轄のストとかも。これだって運行は無理、もし運行したら怖いです。 タクシー会社の全面スト、ローリー(トラック)のスト。このローリーの場合、ある特定の箇所に何台も並び<道路封鎖> という形もある。 いろんなストがある~・・やっぱりヨーロッパのパーツの一つなのです<スト> は。
※スト主催者側ではありません。念のため
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