一路、セビリアからグラナダへ向かいます。
電車は、IRで、約3時間でグラナダに到着します。
グラナダの目玉は何といっても、世界遺産のアルハンブラ宮殿。
広大な敷地に、日本人にとっては、馴染みのうすい、異質な建築がそびえたっています。
こんなところに人が住んでいたのかと思うと、何だか不思議です。
そして、アルハンブラの後ろにそびえたつのは、シェラネバダ山脈。
みなさんも、社会科で一度ぐらいは聞かれたことがあるのではないでしょうか?
ここは、スキーやスノボもできるようで、宿であったアメリカ人は、真黒に焼けてました!
そして、グラナダのもう一つの目玉は、市街地にある白壁の家々、狭い路地に続く家並みは独特の雰囲気を醸し出します。
後、アラブ人街もあり、絨毯や土産物を売っています。
ユウスケ
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